dazn(ダゾーン)Jリーグサッカー情報

dazn(ダゾーン)は、今Jリーグのサッカー観戦が1番面白い!とてつもない才能の若手と新しい外国人選手&監督の魅力を解説します!

 

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dazn(ダゾーン)で今人気の海外サッカーのコンテンツの下記の通りになっています。

 

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・ブンデスリーガ
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・uefa ネーションズ リーグ
・リーグ アン
・ラリーガ(リーガ エスパニョーラ)
・エールディビジ
・J1
・J2
・J3

 

指導者やプロサッカー選手を目指す人などに最適なシステム

 

daznサッカーは、サッカーファンにとってこれ以上は無理というぐらい豊富で厚みのあるコンテンツを提供しています。特に、すばらしいのは、Jリーグならば、J1だけでなく、J2やJ3の試合がすべて観戦可能になっていることです。

 

これに加えて、プレミアムリーグやブンデスリーガなどの最先端のサッカーが楽しめるコンテンツも非常に充実しています。

 

グアルディオラのマンチェスターシティやユンゲル・クロップのリヴァプールなど、今最高に優秀な監督の試合もすべて配信されています。

 

今期、スペインのラ・リーガ2部に移籍した柴崎岳の試合やトルコで活躍している長友の試合なども見ることができます。daznのサッカーは、これだけ豊富なコンテンツを月額2000円程度ですべて楽しめます。

 

サッカーファンが楽しむべきなのは当然ですが、これから、プロサッカー選手を目指す人やサッカー指導者の勉強をしたい人などには必須コンテンツだと思います。

 

特に、おすすめなのが、プレミアリーグを中心に飛躍的な発展してきた、サッカーに関する戦術を研究したい人でしょう。コンピュータやAIが導入され日進月歩で進化する新しい戦術をリアルタイムで手軽に楽しめるのはdaznサッカーだけです。

 

日本サッカーが世界NO.1になる可能性

 

日本から初めて、レアルマドリードへ移籍を果たした久保健英を中心に今、日本のサッカー選手は、若手を中心にとてつもない才能を持った選手がどんどん生まれています。

 

久保は、マジョルカへレンタル移籍。先日、途中出場したビルバオとの試合で、PKを奪取するすばらしいプレイを暴露。現地のスポーツ誌では、久保はマジョルカに革命を起こしたなどとたいへんな評価を得るようになっています。

 

それに、若手で久保健英以外でも、特に注目したい選手が2人います。

 

1人は、富安健洋。この選手は、ひょっとすると、世界最高のDFの1人になる可能性があるといってもいいでしょう。ベルギーのシントトロイデンから、守備の国、イタリアのボローニャへ移籍。
20歳にもかかわらず、すでにレギュラーの座を確保。ボローニャの中で最も優秀なDFだという評価まですでに獲得しています。

 

富安健洋の潜在能力は、久保健英以上にはかりしれないものがあるかもしれません。

 

そして、もう1人、とんでもない才能をもっているのが、ガンバ大阪23から、マンチェスターシティへ移籍した飯野亮太郎。この選手も、世界的なストライカーになる可能性があります。

 

あの世界一のクラブと言われているマンチェスターシティがいきなり、スカウトして、スコットランドのハーツへレンタル移籍。

 

現地へ着いて、すぐに途中出場して、1得点を奪取。その後も、すでに、レギュラーへ定着して、1得点1アシストを記録。この選手はJリーグファンでも、全くノーマークだった人がたくさんいるのではないでしょうか。

 

プレイを見ると驚愕のステップワークとドリブルテクニックで、香川真司にもっとスピードをつけたようなすごいプレイをします。今後の活躍に期待です。

 

Jリーグは、今最高に面白いスポーツコンテンツです!

 

あれは、もう25年も前だったと思います。日本に、今でも強豪のアヤックスというチームのユースチームが来日しました。このチームが日本で当時、クラブチームで最高に強かった読売ユースと対戦。

 

とてつもない強さを発揮して、読売ユースを3−0で破りました。

 

この試合は、名古屋の瑞穂で行われましたが、当時のサッカー関係者に、たいへんなショックを与えたと思います。

 

正直、あれだけ強かった読売ユースが、大人と子供のような違いを見せられボコボコされてしまうとは誰も予想しなかったはずです。

 

私も実際に見ていて、街のゴロツキと軍隊の喧嘩みたいに思えました。それぐらい、当時のアヤックスユースは、圧倒的な強さを見せてくれました。冗談抜きで、当時の日本代表よりも強かったと思います。

 

この時代から、25年が経過して、日本代表がワールドカップに出場して、オランダの代表チームといい勝負をするまでになりました。

 

セリエAのACミランで10番をつける日本人まで登場してしまったのですから、信じられないことは起きるのです。

 

この3年ぐらいで急速にレベルアップした日本サッカーとJリーグ

 

Jリーグは、この3年くらいの間に、急速にレベルアップしたリーグになりました。そのことがよく解る例が2つあります。

 

それは、5年くらい前に活躍したブラジル人監督やヨーロッパの普通レベルの監督が就任しても、勝てなくなったことです。

 

過去、日本のJリーグでたいへんな実績をあげたブラジル人監督はたくさんいます。セレッソ大阪を率いたクルピ監督、鹿島アントラーズで3連覇を達成したオリベイラ監督などがいい例です。

 

しかし、彼らは、現代のJリーグで監督に就任すると、すぐに成績不振で解任となりました。

 

それに、イタリアやスペインからやって来た普通レベルの監督も、成績不振で、すぐに解任されています。エスナイダル監督、ペッキア監督、カレーラス監督と、立て続けに解任。

 

グアルディオラの師匠と言われて、世界的に有名だった、ファンマリージョ氏も神戸を率いて1年もたたずに解任となりました。

 

これは、もう、日本の指導者のレベルが世界レベルになった証拠だと思います。昔は海外から、それなりの実績がある監督を連れてくれば、すぐにJのチームは強くなったのですが、今は、優秀な日本人監督にボコボコされてしまいます。

 

イニエスタ加入でも勝てないJリーグ

 

そして、もう1つ注目すべきなのが、Jリーグのチームの分析能力です。この分野の能力は各チーム飛躍的にレベルアップしています。

 

そのことが1番よく解るのが、イニエスタが加入したヴィッセル神戸の不振でしょう。

 

イニエスタは、年棒30億円とも言われている超大物のプロサッカー選手です。そんな世界最高のテクニシャンが神戸に加入しても、トップ3にも入れていない。

 

それどころか、J1から降格する可能性があるぐらいにチームは低迷しています。

 

これは、神戸の試合を見てみると解るのですが、Jリーグのチームはイニエスタのプレイを恐れるどころか、彼がボランチの位置にいる時に、ボールが彼に送られる瞬間を狙ってボール奪取をに動いているのが解ります。

 

つまり、イニエスタがボールをうける瞬間が遅く、そこが、ヴィッセルの弱点だと見抜いているわけです。

 

これは、スカウトティングの人たちが、よく、神戸を分析している証拠です。

 

イニエスタは、Jリーグの分析担当にしてみれば、神戸攻略の鍵だと考えているわけです。この分析能力は今や世界レベルだと感じます。